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10月6日

義理の父の入院から3週間。



間質性肺炎との戦いです。



人工呼吸器の装着になり見ていてつらい毎日です。



現実を受け入れる事の辛さがここにあります。










現実を受け入れると言えば、



福島県は除染するようですが、それは気の遠くなるような作業。



放射能を気にせず暮したらどうなるのかとふと考えてしまいました。



あれこれやっても間に合わず癌になっていくとすれば・・・。



無駄な時間と労力が過ぎていく・・・。



移住・・・。移住と言っても・・・。



福島県は、今回の原発事故により、放射能が飛散して大変な状況ですが、



これは原発を稼働する限り。世界中でついて回る危険ですし、



廃棄物が半端じゃない。



考え方によっては



今の生き方を変えなければならないかもしれません。




と言うかその方が早いかも。





人間の寿命。



チェルノブイリの例では平均寿命が55歳くらいになるらしいので、



日本もその覚悟で生きる事を考えなければいけないかもしれません。



と言う事は



今のままの生活では人口激減。



どうするかと言うと、



早婚の勧め。



人生が短くなる訳ですから



早回しで生きなければなりません。





癌の発生が上昇するなら、医療機関を増やす。
これは前もって出来る事。




便利な世の中には何らかのリスクが付き物です。



世の中の大半の生物の寿命が短いのは放射能対策の結果かもしれません。






早婚、多産。



人類も地球上の生物の仲間入りの時かもしれません。





ただ違うのは宇宙放射線ではなく自らが作り出した放射能で・・・。




とんだおバカですね。





ではまた。

テーマ: 日記 | ジャンル: 日記

10月28日 | Home | 9月18日

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