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幸太君の血統書来ました

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10月28日にやっと血統証明書が来ました。

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名前を登録するにはまた送り返さないといけないようです。

繁殖しないなら必要なさそう。

でも幸太君は去勢はしないつもりなので・・・どうしようかな。



ところで

近況の私はと言えば、実は26日に野田でぎっくり腰らしいものになってしまいました。

原因は

ふざけて幸太を肩にのせたまま炊事をしていたので・・・・・(年甲斐もなくバカ)

自分の体重プラス、幸太の体重。一気に大腿骨に負荷がかかって



こんなにも痛いものかと

まず

起きられない、寝られない、刺すような痛み、激痛


人って。
あまりの激痛の時って。
脳からモルヒネが出るんですね。いや、本当に。


ちょっとしたことが笑いそうになったり。やばい感じ。


こんな経験、30代の頃、激務で、ある一定時間を超えて仕事をしていると、ハイな気分ランニングハイみたいな感じになるあれ。



27日は日曜日だったので、夫に電話したら様子を見に来る事になって、

病院は緊急外来しかないので、我慢してそのまま白河へ帰る事になり

28日は夫に早退してもらって、私は見るも無残な醜態で、午後から病院へ連れて行ってもらい。

坐骨あたりが痛いから、変な格好で必死に歩いていたら
夫から「猿みたい。ひひひ。」などと言われ。


とにかく歩いても座っても痛い。


レントゲン撮る時に、技師の人に「これに履き替えてそちらに横になってください。
って言われても、


私「痛たたた、無理です(泣)。」

技師「あ、そうですよね(笑)、じゃ、ズボン下げて、横になってください。」

技師の方に手伝って頂きながら


横になるとなんか右の股関節のあたりでグギッと音が


ん?


あれ?


なんか

・・・戻ったかも


なんかずれていたものが戻った感じ。


結果、戻った感じでレントゲン撮ったので、もちろん出来上がった写真は戻っている訳で


私「先生、なんかさっきの体勢で治ったかも。」


先生「一応調べますので。」



検査の為に、足をまたあちこちに向けているうちにちょっと痛い。


またズレたか・・・とも思ったが・・・



薬を処方され、1日半位飲んだら劇的に良くなりました。






<追記>

私が激痛の中、立ち上がる時に、夫に引き上げてもらおうとして
「痛たた、手上げて。」
と言ったら
夫は自分の手を上げていました。


私の言い方が悪いのか。
夫が自分の手を上に上げた訳だから必然的に私の体重が腰を・・・ギャー・・・


わざとか 

テーマ: 日記 | ジャンル: 日記

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